トップイメージ

2017年10月22日日曜日

10月 新井の練習日記 沖縄まで3週間 7W/kg 30秒インターバル 20本 

2017/10/23 軽くローラー45分 TSS 16.9
2017/10/22 朝ローラー 7.5倍30秒インターバル10本 と夜ローラーインターバルー TSS 106.1

朝 482/469/473/469/469/466/431/458/465/470W 起床時 60.83kg

夜 483/480/471/459/449/452/466/477/447/517W

2017/10/21 朝ローラー 7倍30秒インターバル20本夜ローラー1時間 TSS 106.4
いつもありがとうございます。FORZAの新井です。
雨。ここまで続くと流石に。。。今年の夏は涼しかったし秋も無いし、なんだか気候が壊れてるんじゃないかと心配になります。今年の冬は雪が多いかも。。。MTBの準備しなきゃ♪
ということで、木金土とローラーの日々です。
昨日は朝夜で30秒インターバル10本を3セット。今日は井上さんがやってたように20本ノンストップでやってみました。精神衛生上、ローラー長時間は出来ないので短時間高強度です。
30秒ダッシュ、30秒レストを20本。目標出力は7W/kg以上。

449/428/430/430/432/445/442/425/434/439
435/431/432/427/434/435/450/446/449/503W

目標クリア。終わってから気が付いたのですが20本で20分。恐ろしい。。
20本と長いので、呼吸と出力のコントロールを意識。シッティングなのでそれがやりやすく、鏡でフォームなども確認しながら。
こういう練習は、安波の登りで絞られた後の展開で活きてくるはず。

最後の1本は8W/kg。多分、インターバルとしてはこの負荷じゃないと私には効果薄そう。練習のための練習にならないように注意。

今月は練習量が多いので体重が60kg台をうろちょろ。今朝も起床時体重が60.86kg。体脂肪率も4%台が続いてます。
この体重だとヤバイ。そろそろ出力も落ち始める予感。こまめに食べてるのですが収支破綻気味。内臓頑張れ!
雨と同じく、豪華な組み立ても続いています。1台1台丁寧に進めさせていただいております。本当に皆様に感謝です。

SAGAN WorldChampionカラーとSAGAN SUPERSTARカラー。
どちらも大人気の限定カラーですが、こうして並べてみるとWCカラーの派手なラメとSSカラーの落ち着きの中にも華やかさを持つ玉虫色は、近年のサガン選手の変化をも表しているようにも感じます。

組立工程は、1台1台一工程ずつ写真に収め、納車の際に説明させていただきますので引き続き楽しみにお待ちいただけますと幸いですm(_ _)m
帰宅前に1時間ほどローラー。朝頑張ったので映画を見ながら。
そろそろ練習を休みたいけど、もうひと踏ん張り。明日も頑張ろう。

2017/10/20 朝夜ローラー 7倍30秒インターバル30本 TSS 118.4
2017/10/19 引っ越しの合間にリカバリーローラー1時間 TSS 54.5
2017/10/18 ノンストップ200km 3200mUP  TSS 364.7
ずーーーーっと雨が続いているなか、やっと晴れた水曜日。沖縄に向けて、秋晴れと紅葉を楽しみつつノンストップ200kmを走ってきました。

ノンストップ200km

沖縄210kmの獲得標高が2500mなので、今日のコースは我ながら良いセレクトでした。

FORZA〜朝日峠〜表筑波スカイライン〜風返峠〜八郷〜道祖神峠〜笠間〜ビーフライン〜城里〜茂木〜益子でUターン折り返し。最後の風返峠はつつじヶ丘まで。

補給食は手作りおにぎり2個、ジェル5個、デーツ6粒、1Lボトル1本。気温も低く、薄いジャケットとレッグカバーを合わせて。
正直、漕ぎ出しから疲れを感じモチベーションは低め。携帯を忘れたことを口実に引き返そうかと思ったほど。なのでずーっと我慢の走り。
気持ち的に楽になったのは170km走ってからの風返峠が楽に登れるのを確認してから。去年と比べ、明らかに長距離への耐性がついているのを確認できました。
最後のスカイラインのアップダウンでは20秒〜30秒ダッシュも入れつつ出し切り。
今日からROVAL CLX50をシェイクダウン。タイヤはTURBO COTTON26Cを合わせた状態で6.775kg。30g前後のウェイトをBB裏に積めばOK。
CLX50を使うのはニセコ以来でしたが、登りもダンシングも軽いのは流石。店頭試乗も可能ですのでお気軽にお申し付けください。

沖縄まで4週間。なんとか天気がよくなって欲しいなぁ。今週末も雨の場合はローラーの予定です。

こちらもぜひチェックよろしくお願いいたします〜♪

2017/10/17 リカバリーローラー30分 TSS 10.9
2017/10/16 朝ローラー閉店後ローラー TSS 53.2
2017/10/15 かすみがうらエンデューロ 3位 TSS 192.3
いつもありがとうございます。FORZAの新井です。
昨日は今年で6回目を迎えるかすみがうらエンデューロ5時間 に参加してきました。
毎年参加させていただいているのですが6年って凄いですね。小学1年生が6年生になっちゃう時間ですから。
例年天候に恵まれていた本大会ですが、今年は朝から雨。しかも平均気温11.9℃と、非常に過酷なコンディションとなりました。
今年もBMC N田さんとペアを組み、沖縄に向けたトレーニングレースと位置づけて出走。冷たい雨で身体を冷やしたくなかったので、仲良くはんぶんこの2.5時間ワンピット作戦にて。

2017 かすみがうらエンデューロ 
94.71km 2時間33分14秒 平均速度 36.9km/h 平均出力 240W(NP 260W)最大出力 723W 平均ケイデンス 81rpm TSS 180.8 起床時体重 60.5kg 体脂肪率 4.63%

ウェアは迷ったけどS-WORKS EVADE スキンスーツと夏用インナーで。お腹と腰、脚にHOTクリームを塗って。強度上げれば大丈夫と判断したけど失敗。レインジャケット必須でした。
タイヤはウェットコンディションなので普段の26C TURBO COTTONから24Cにダウン。
転がり抵抗の少ないワイドタイヤはウェットコンディションでのグリップが低くなります。ウェアは失敗したけどタイヤチョイスは成功。コーナーもバッチリでした。

第一出走は昨年に引き続きN田さん。ヒルクライムシーズンが終わりすっかりシクロクロッサーなのでこの過酷なコンディションで2時間半はちょっときつそう。
それでも2時間近く先頭集団でレースを楽しんでもらい、先頭集団から3分?ほど遅れて交代。スタート。

まずは先に走る集団を目指すが、結構バラバラになっているのかペースの合いそうな集団は最後まで見つからず。最低限の目標にしていた2時間半4W/kgを目指すことに。
幸い、長い湖畔区間が追い風でコース唯一の下り区間が向かい風という単独走には気が楽な風向き。
強度を少しでも落とすと猛烈に寒くなるので、集中して淡々と淡々と。。。
単独走なので、前走者からの跳ね上げを被らずに済むのが唯一の救い。多分、集団走行で水の跳ね上げを被ってたら低体温でやばかったかも。

誰にも追いつかれず、追い越した時に後ろについたライダーを引きちぎりながら2時間。結構いいペースで走れてたので、実は良い順位なんじゃなかろうかと淡い期待が。
今年の総合優勝賞品は帆曳船ではなく、沖縄航空券!これで沖縄合宿GETだぜ!
PITのN田さんにタイム差教えろください!的に叫ぶ。ワクワクしながら1周してPIT前通過、『2位と1分差!今3位!』と絶望の答えが。
OMG。オワタ。まぁ、10月は仕事忙し過ぎて合宿なんて行けないし、マイルでいつだっていけるし。いいんだ。
傷心気味に最後の30分、寒さに耐える。

PITから勢い良く飛び出していった若い選手にそのまま登りで置いていかれる。脚が寒さで固まり始め痙攣に近い感じ。沖縄終盤の様相。
これこそ練習だ!と歯を食いしばり、ジリジリ1周かけて追いつく。折角なのでこの選手に勝とうと、勝手に模擬レース。その日初めて後ろに着く。
強度が落ちてさらに跳ね上げを被り、凄まじい寒さ。ガタガタと震えだしハンドルが揺れる。これはアカンと強めに前に出る。
コーナーの処理は私のほうが上手だったので、差ができる。そのまま踏んで先行。でも追いつかれる。強い。抜け出しは無理そう。
最後は湖畔沿いのスプリントで決着を選択。先に駆けた若い選手の後ろをとって、ゴールラインでチョイ刺し。最後にレースっぽく走れて楽しかった。
ゴール後にありがとうございましたってご挨拶。

今回ご参加いただいたFORZAな皆様も、このコンディションのなか落車・トラブル無く楽しんでいただけて本当に良かったです。
安全に終われるのが一番。皆様、今年もありがとうございました!

今日はリカバリーで朝と夜にローラー30分ずつ。明日も軽く流して、水曜日はロングの予定。沖縄まで4週間、しっかり食べて頑張ろう

2017/10/14 朝ローラー90分閉店後ローラー TSS 122.7
2017/10/13 朝ローラー1時間閉店後ローラー TSS 113.3
月曜日の茨城シクロクロスC2は落車DNFに終わってしまいました。お腹を強打した痛みで二日間もだえ苦しみ、予定していた200km練習は出来ませんでしたが回復と必要最低限の練習ボリュームはローラーでなんとか確保。
大きな怪我にならず本当に良かったですが、3月の土浦シクロに続いての落車に猛省中です。完璧な過信と判断ミス。もっと自分をコントロールしなくては。
8月末にお手伝いさせていただいた、Retulフィッティングを兼ねたS-WORKS特集記事がシクロワイアードさんにてUPされました。
これまでリテーラー主体で取り組んできたS-WORKS完成車の仕様変更でしたが、メーカーが全面的にバックアップする事でより良いサービスに進化しています。
最高のバイクを最高の状態で乗り始めて頂きたいのはメーカー、リテーラー共通の願いであり、サービスとして提供することは極自然なこと。
昨年好評いただいたFORZAオリジナル S-WORKS TARMAC完成車のカラー変更など、今年も継続しておりますのでぜひお気軽にお申し付けください。

今週末はかすみがうらエンデューロ。今年も雨予報ですがなんとか持ちこたえて欲しい。。優勝目指しつつ、沖縄に向けてしっかり負荷をかけてきます。
かすみがうらエンデューロにご参加の皆様、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

2017/10/12 朝朝日夕方ローラー 100分100TSS   TSS 182.0
2017/10/11 リカバリーローラー1時間 TSS 61.5
2017/10/9 茨城シクロクロス 取手ステージ 落車DNF  TSS 57.1
2017/10/8 CRUXシェイクダウン90kmと閉店後ローラー TSS 166.0
2017/10/7 閉店後1時間ローラー TSS 63.6
2017/10/6 閉店後ローラー TSS 30.3
2017/10/4 スペシャライズド・ジャパン自走往復とランチライド250km TSS 361.8
2017/10/2 閉店後に30分ローラー TSS 24.5
2017/10/1 久しぶりに恵理選手と100kmライド TSS 168.9
いつもありがとうございます。FORZAの新井です。
あっという間に9月も終わり、10月が始まりました。9月は当店の決算月。数字としては1つの区切りとなりました。
おかげ様で今期成績も自己ベストを大きく更新することができ、ご用命いただいた全てのお客様に改めてお礼申し上げます。正直自分でもビックリな売上成績でした。
売上・純利益は自転車で言えばパワーデータでもあり、1つのレース結果とも受け取れますが、一番大切なのはお選び頂いたお客様からの信頼。それこそが本当に求め続けるものであると考えております。どうぞ引き続きよろしくお願いいたします。
いよいよツール・ド・おきなわまで6週間を切りました。
9月は3000TSSを越えようと予定しておりましたが、最終週に朝日峠でアシナガバチに刺されたりと少し予定を修正。※朝日峠の頂上付近、巣があるようです。同じ場所で犠牲者多数ですので本当にお気をつけください。。
富士チャレと茂木200kmライドの後は、確実に身体が強くなったのを感じました。
これまでやってなかったことなので、身体への負担も大きい長距離練習のマイナスの面を補って余りあるほどのプラスの面がありました。
10月も身体の様子を見ながら、可能な限り200km前後の練習を組み込んで沖縄への調整を進める予定です。
そして10月9日開催の茨城シクロクロス第2戦 取手ステージ。10月15日開催のかすみがうらエンデューロ。この2レースを練習レースとして参加してきます。
9月に本当にたくさんのお客様にお求めいただいたので、お仕事も引き続き頑張りまっす。
10月もどうぞよろしくお願いいたします。

9月 2783.6 TSS
8月 2102.0 TSS
7月 2768.4 TSS
6月 3081.6 TSS
5月 3243.4 TSS
4月 1787.7 TSS
3月 2431.7 TSS
2月 2387.0 TSS
1月 3143.5 TSS
12月 2021.0 TSS
11月 2364.1 TSS
10月 3865.2 TSS

2017/9/30 茂木140kmライド 道祖神コース TSS 259.3
2017/9/28 解毒ローラー2時間 TSS 123.2
2017/9/27 解毒ローラー1時間 TSS 60.0
2017/9/26 朝日峠ライド アシナガバチに刺される TSS 44.1
2017/9/25 朝スカイライン往復と夜ローラー TSS 119.7
2017/9/24 90kmライドと夜ローラー TSS 226.0 
2017/9/23 ローラー1時間 TSS 62.2
2017/9/22 閉店後に1時間弱ローラー TSS 50.2
2017/9/20 200kmライド TSS 321.9
いつもありがとうございます。FORZAの新井です。
いよいよ沖縄まで8週間。2ヶ月を切りました。
今日はサイスポさんの最速店長選手権が開催されてましたが、広告というエントリーフィー?を出してないので一人店長選手権をしてきました。
沖縄優勝したら声かけて頂けるかな?と思いつつ。ガチンコっぽい展開とか面白そうだから一度走ってみたいなぁ。
娘は『お父さん今日一人なの?じゃぁ、紙でお友達作ってあげる!』と。朝から爆笑。

一人最速店長選手権 200kmライド
202.02km 6時間47分27秒 平均出力 181W(NP 212W)最大出力 915W 平均ケイデンス 68rpm TSS 321.9 獲得標高 2155m 起床時体重 62.01kg 体脂肪率 5.48%

コースは朝日峠〜スカイライン〜フルーツライン〜道祖神峠〜茂木〜益子〜城里〜ビーフライン〜笠間〜茂木〜深沢峠〜岩瀬〜つくば。というルート。
特に決めてなかったのですが、なるべく信号をさけつつ200kmを目指すとこんな感じに。
城里〜笠間を結ぶ広域農道ビーフラインは初めて走ったのですが、勾配がきつめの最高のアップダウンでした。
ただ、前半がきつめのルートで後半40kmはほぼ平坦だったので、要改善。前半は平均出力196Wまで上がりましたが、ジリジリ低下。次は強制的に負荷がかかるキツめのルートを後半に持ってくるようにしよう。
今日は200kmだったのでロングボトル2本とサドルバッグの組み合わせ。
フレーム重量と同じくらいのボトルが増えても、S-WORKS TARMAC SL6の根本的な走りの軽さは変わりません。ダンシングの軽さとなによりもダイレクトに自転車が進む感覚は、これまで乗ってきたフレームの中でもダントツです。
フレーム重量の軽さはSL6の特徴の1つではありますが、それが本質ではないと乗る度に思います。100gの鉛をフレームにつけても、正直走ってみれば判断できる自信はありません。
ちなみにフレーム重量は、フレームサイズごとに設定された乗り味や強度の指標を満たすようにカーボンレイアップを変えていくと、小さいサイズのほうが重くなるそうです。
マーケティングとして大々的にフレーム重量を打ち出したので、どうしてもそこが先行してしまった感がありますが、持った軽さだけでなく実際の走った軽さをもっと広く知っていただきたいし、そのためにもTEST THE BEST含めた試乗会にぜひ足を運んでいただければと思うのであります。
ちなみに、BIKE SHOP FORZAのSL6試乗会は12月16日・17日の2日間で行います。ぜひご予定の確保よろしくお願いいたします。
SPECIALIZEDの2018年カタログも届いております。届くと隅から隅までチェックするのですが、一番嬉しいページに載ってしまいました。
1冊、家宝にしよう。

2017/9/19 リカバリー朝朝日 TSS 64.8
2017/9/18 茂木往復140km TSS 228.3
2017/9/17 リカバリーローラー1時間 TSS 22.5
2017/9/16 茂木往復140km TSS 255.8 
2017/9/15 SPECIALIZED展示会前にローラー TSS 10.2
2017/9/12 ローラー TSS 11.5
2017/9/10 P1ライダーとの90kmライド TSS 157.1
2017/9/9 2017富士チャレ200 レースレポート TSS 272.3
いつもありがとうございます。FORZAの新井です。
実に4年ぶりに富士チャレに参加してきました。無事につくばっく。記憶が新しい内にレースレポートを。

2017 富士チャレ200  9位
192.51km 4時間42分24秒 平均出力 193W(NP 235W)最大出力 689W 平均ケイデンス 75rpm TSS 272.3 獲得標高 1888m 起床時体重 62.51kg 体脂肪率 5.76%
機材
S-WORKS TARMAC SL6 ULTRALIGHT / SHIMANO R9150Di2/FC−R9100 パイオニアペダリングモニター
172.5mm / 53−39T / 11−30T
ROVAL CLX32 CL スターラチェット 54T仕様 / S-WORKS TURBO COTTON 26C 6.2BAR
EVADE GC SKINSUITS / SPECIALIZED S-WORKS PREVAIL Ⅱ
S-WORKS ROAD 6 /カスタムフットベッド

補給食
・950mlボトル2本 OS-1+ショッツ4つ・ OS-1のみ・背中にOS-1パックドリンク1つ
・ポケット パワージェル 4つ/メイタン 1つ/ショッツ4つ/2RUN 4袋

機材・補給食総括
SL6 ULTRALIGHTの初陣。既に1000km近く乗り込んでいるので機材の不安はゼロ。
ホイールはCLX50 CLが理想ですが、使い慣れたCLX32 CLで。軽量スーパーワイドリムを後輪24本というスポーク数で引っ張るCLX32は、加速が非常に得意。
富士スピードウェイは高速コースではありますが、特に序盤の集団走行時はイン側の登りはゼロ発進に近いシチュエーションも生まれます。コーナー立ち上がりも同様で、そんな時はCLX32の恩恵を大きく得られたように思います。
そしてレースが動いたのはほぼ登り。今回のセレクトは結果的に良かったなぁと思っています。やっぱり沖縄もCLX32で行こうかなぁ。迷う。

タイヤサイズは26Cをチョイス。サーキットなので路面状況も良く、雨の心配も無かったので気持ち空気圧上げて6.2BARにて。
ヘルメットは涼しさをとってAERO-R1ではなくSW PREVAIL Ⅱをチョイス。
ボトルは富士チャレに備えてELITEのロングボトルを新調。前日の内にOS-1を凍らせておいて、クーラーボックスで持参。背中にもパックタイプのOS-1ドリンクを装備。
結果的に涼しめだったにもかかわらず後半水切れに。来年は背中にもボトルを。
ショッツはOS-1に溶かしても全然OK。パワージェルと比べショッツの溶けやすさと優しい味わいは◎。沖縄でも採用しよう。2RUNは実際には2袋ほど摂取。

レース展開
8月の練習量の少なさとココ最近の調子から、レースの最後まで残れることは無いと自己分析。それでも沖縄に向けてちゃんと繋がるように目標を設定。
ニセコに引き続き、まずは自分のフィジカルが皆さんに対してどの位仕上がっているかを確認すること。
そのためにもしっかりと展開に加われるように消極的なレースをしないこと。そしてちゃんと最後まで出し切ること。
そしてそして、一番大切なのは落車しないこと。これが本当に大切。

レースは100kmと200kmの混走。もてぎエンデューロと違いプロ選手の強烈なペースメイクが無いので比較的楽。それと引き換えに混沌とする序盤。
なるべく先頭をキープしたいけど上手く立ち回れず、ポジションを上げたり下げたり。少しずつ慣れてきて、危なくないポジションをキープ。
序盤はSBCの紺野さんとレジェンドライダー三船さんが積極的。
100kmのゴールが近付くと、一旦100kmの方々を先頭に送り200kmは休戦状態に。そしてゴール後の23周目から再開。
再開後、口火を切ったのは井上さん。しかもSW SL6に乗り換えていらっしゃる。ただでさえ強い井上さんにSL6。SL6の良さは肌で感じているので、鬼に金棒感がビリビリ伝わってくる。
一人抜け出した井上さんを集団が2周?かけてようやくキャッチ。やっぱり強い。。
積極的に動くのはSBC紺野さんとBianchi北野さんと鬼に金棒井上さん。そして高岡さん。それはそれは王者の風格。動かなくても動いてるような。レース中スピードが乗るライン取りのアドバイスも頂き恐悦至極。
五郎さんにもレース中冷たいドリンク頂いたりと嬉しいこと盛り沢山でした。ありがとうございましたm(_ _)m

井上さんをキャッチしたあとは、度重なる登りでのペースアップで先頭集団が徐々に絞られていく。最終的には10人くらいに。
予想に反して結構残れていることに自分で驚きつつも、次第に誤魔化しが効かなくなってくる。ただ、それは皆さんも同じ様子でキツイ雰囲気が漂っている。でも、ここで消極的になっては練習にならないと歯を食いしばって頑張る。
あとは我慢と気力だけど、ニセコ同様やっぱりココが足りずに40周目の登りで切れる。残り20km位。
フィジカル的な弱さもそうだけど、最後の楽しさとか勝負に絡む楽しさを知らないから切れちゃうのだと思う。でもあともうちょっとだ。
ニセコの反省を思い出し、千切れた後もタレ過ぎないように集中してペースメイク。しかしボトルの水が底を尽き、我慢できずにピットイン。スポーツドリンクと水を補給して再スタート。
そして、最終周の登りで後続集団に捕まる。実はこの時まで最終周ということを把握できておらずあと2周くらいかな?と結構絶望していたので、嬉しさ70%悔しさ30%位。
レジェンドライダー三船さんの『ラストだよー♪』の声に、一気に元気も出たので、登りで頑張り抜け出した4人でスプリント。無事に第2集団の頭を頂き、なんとか9位。
一緒にレースを走った皆様、本当にありがとうございました。

ニセコよりも走れて正直ホッとしたのも事実。そしてこのままだと沖縄で勝負できないのも事実。残り9週間。しっかりと仕上げていきます。

そして次のレースイベントは、10月9日開催の茨城シクロクロス第2戦 取手ステージ。窪木選手に勝てる千載一遇のチャンスを逃したあの時からもうすぐ1年。キチッと勝って今年こそC1昇格を目指します。
その次は今年で6回目を迎える10月15日開催のかすみがうらエンデューロ。沖縄前のレースイベントはこれが最後。あとは200kmロングの練習と出稽古で鍛え直しです。

2017/9/7 ローラー2時間 5分5倍5本 TSS 109.8
2017/9/4 ローラー2部練習 TSS 70.9
2017/9/3 茂木140kmライド TSS 250.2
2017/9/2  ローラー1時間 TSS 63.6
あっという間に9月ですね。つくばは先日の台風が巻き込んだ北風をきっかけにすっかり秋の気配。
8月に崩した体調もほぼほぼ元通りになり、調子も戻り始めています。ただ、予定していた出稽古にはまだ行けておらずちょっと焦りも。
そんな時こそ原点回帰、昨年のこの時期にも行っていたローラーを普段の練習に追加。8月落とした練習量を少しずつ取り戻さねば。
今週末は富士チャレ。去年の沖縄以来の200kmレースなので不安しかありませんが、SL6のデビューイベントですので頑張ってきます。
先週は、厚木にあるSPECIALIZED JAPANへ。Retulを用いたフィッティングを兼ねた、特集記事取材のお手伝いをしてきました。
私自身、Retulを受けるのは初めてだったのですが結果的にポジションにはほぼ変化なく。
ただ、Retulだからこそ分かったペダリングの特徴もあり、ライダーとしてもフィッターとしても大きなアップデートを得られる機会になりました。
10年近く乗り続けてたどり着いたポジションの答え合わせが、2時間弱のフィッティングで得られると思うと少し感慨深い気持ちに。
そして新しいフィッティングツールも初体験。9月中旬ごろに、シクロワイアードさんの特集記事にてフィッティングの様子と併せて公開されますのでどうぞお楽しみに。

S-WORKS TARMAC SL6の走行距離もそろそろ1000kmになろうとしています。未だに弱点というか欠点を見出すことが出来ないBIKEです。本当に完璧。
入荷も始まり、いよいよ多くのライダーが乗り始めると思うとワクワクします。
沖縄まで10週間。機材に関してはほぼ決まりました。あとは身体を仕上げていくのみです。
9月もどうぞよろしくお願いいたします。

8月 2102.0 TSS
7月 2768.4 TSS
6月 3081.6 TSS
5月 3243.4 TSS
4月 1787.7 TSS
3月 2431.7 TSS
2月 2387.0 TSS
1月 3143.5 TSS
12月 2021.0 TSS
11月 2364.1 TSS
10月 3865.2 TSS

2017/8/30 RETULローラー TSS 35位
2017/8/29 朝日峠 タバタ2SET TSS 54.5
2017/8/28 スカイライン タバタ2SET TSS 102.9
2017/8/27 CLX32/TURBO COTTON 24C 100kmライド TSS 204.9
2017/8/26 CLX32/TURBO COTTON 24C 100kmライド TSS 190.8
先週のシェイクダウンからあっという間に1週間。平日もじっくりと乗り込んでおります。
月曜日には朝日峠の自己ベストをまたしても更新。SL6に乗り換えて、色んな区間の自己ベストが次々に出ております。めちゃくちゃ楽しい。
前回書けなかった26Cタイヤについても、おおよその特徴を掴むことができました。
今日書く内容は、SL6完成車をご検討の方はもちろん、ROVAL CLXシリーズのホイールをお使いの方もご参考にしていただけますと幸いです。
S-WORKS TARMAC SL6完成車には、TURBO COTTON 26Cが標準装備されています。
SPECIALIZEDが26Cに求めたものは、転がり抵抗の低減とトラクションと快適性の増加。それらがよりSL6の走行性能を高めてくれると判断したのだと思います。

ただ昨年初めてCLX32を使った時に、内幅20.8mmという非常にワイドなカーボンクリンチャーリムには、24Cで十分なんじゃないかなーと思ってました。
というのは、内幅が広くなることでタイヤサイズ以上にエアボリュームが増えるから。24Cだと26C相当のエアボリュームになります。26Cでは28C相当に。
なので今回、CLX32で26Cを試すのは初めてでした。この1週間で気付いたことを記したいと思います。
あと、先に断っておきたいことが。
あくまでも内幅20.8mmクリンチャーリムとTURBO26Cタイヤの組み合わせでのお話です。
例えばナローリムなアルミリムと26Cの組み合わせでは、空気圧含め大きく異なりますのでご注意ください。
1.空気圧について
ドライコンディションにて6BAR、5.5BAR、5BARそれぞれを一日ずつ試してみました。
しつこいようですが、CLX32/TURBO COTTON 26Cの組み合わせで、体重は62kgです。
一番好印象だったのは、5.5BAR。5BARだと快適性は抜群でしたが、ちょっとモッタリ感が出てしまう感じでした。
24Cに対し、明らかに転がり抵抗が低減しているのを体感できます。単純に速いです。
大げさじゃなく、50mmハイトのディープリムを履いてる感じに似ており、24Cより良く進むなぁというのがCLX32/26Cの第一印象。
コオォォオォォォって独特なタイヤサウンドを奏でるところも気持ち良いです。
そして、やはり快適性は24Cよりも断然◎。

2.ウェットコンディションと下りについて
ワイドリムとワイドタイヤの組み合わせで、一番得られるメリットは転がり抵抗の低減。
一般的な25Cなどのワイドタイヤは、タイヤ剛性が向上しタイヤの変形量が少なくなり転がり抵抗が低くなります。
ここで注意しないといけないのが、転がり抵抗が減るということは、濡れた路面ではグリップも減る。ということ。雨だからタイヤを太くして安心。では無いのです。より空気圧に注意する必要もあります。
最初のシェイクダウンはウェットコンディションでした。
空気圧は6.0BAR(体重62kg)で、普段使用している24Cと合わせましたが、この空気圧でもウェットコンディションの下りは攻めきるのがとても難しい印象でした。
所々で滑る感じがあり、どうしても車体を立てたコーナリングに。
ただ、26Cの方が最高速が伸びます。ドライコンディション時に筑波山の最高速も自己ベスト更新。そして下りでの加速感も凄い。
個人的な好みだと、コーナリングの感触は24Cのほうが好き。

3.タイヤ重量について
TURBO COTTON 26Cの実測重量が241g。対して24Cは220g。前後でホイール外周部42gの重量差です。ヒルクライムだったら、迷わず24Cをセレクトすると思います。
沖縄は。。。考え中。雨だったら24C。
後は26Cでの筑波山登坂タイムと出力データを積み重ねて判断する予定です。下りを含む登りでは重量なのか転がり抵抗なのか。恐らく、トータルでは26Cの方が良い気がしています。

4.CLXホイールとタイヤの相性
あと気になった点は、ここまでのワイドリムを想定したタイヤの設計をしているタイヤメーカーはあるのかなぁということ。
今話題のピレリタイヤは、コンパウンドだけでなくタイヤ自体をしならせてグリップを稼ぐコンセプトらしいのですが、リムによってタイヤの変形量も変わるわけだからどうなんだろう。
その点においてもTURBOタイヤは安心だなと思った次第です。
今週末は24Cを装着しての200kmでした。
24C仕様だと、パイオニア仕様のULTRALIGHT完成車56サイズは遂に6.6kg台へ。あとはステムをS-WORKS SLに変えて、サテライトスイッチ付けて、バーテープ変えれば出来上がり♪

今日までの練習量はTSS 1909.6。一日平均 70.7とかなり低め。
体調不良で練習できなかったから仕様がないけど、この休みが上手く良い方向にいくと良いなぁ。
沖縄までいよいよ残り10週間。調子も戻ってきてるので頑張ろう

2017/8/23 CLX32/26C TURBOCOTTON 5BARライド TSS 119.4
2017/8/22 朝朝日ライド TSS 59.9
2017/8/21 朝日峠自己ベスト更新 TSS 79.3
2017/8/20 100kmライド TSS 198.9
2017/8/19 90kmライド TSS 158.1
2017/8/15 1時間ローラー TSS 46.3
2017/8/14 30分リカバリーローラー TSS 10.7 
金曜日に先行入荷したS-WORKS TARMAC SL6 ULTRALIGHT。その日の内に一旦バラして組み立てて土曜日からシェイクダウンを進めています。
乗れば乗るほどに感動するのはSL5譲り。そして完成度の高さにただただ幸せな気持ちに包まれております。すみません。
クランクはS-WORKSクランクからFC-R9100パイオニアへ。サドルはPOWER EXPERTへ変更。その他の仕様は完成車通りで、ブレーキはeeブレーキ、ホイールはCLX32、タイヤはTURBO COTTON 26Cの組み合わせ。
ちなみに、実測重量は6.790kg。ボトルケージ、ペダル、メーターマウント込みです。ステムはポジション確認用のFSAアルミステムなので、S-WORKS STEMにするとここから-17g。サテライトスイッチをつければ6.8kg規定は解決です。
そうそう、完成車はジャグワイヤーの軽量モデルELITE Linkが採用されてます。一度バーテープを剥がして摘出。
同じ長さのSHIMANO アウターワイヤーと比べると凄い差。-24gです。アルミリンクの中にライナーが通ってるだけなので柔軟性も高く、抵抗が増えてしまいそうなワイヤーの取り回しでも影響が少ないです。
ただ、最初は純正インナーワイヤーを使用したのですが、あまり思わしくなく。土曜日のライド後に、インナーだけSHIMANOコーティングワイヤーへ変更しました。
そして、初めて使用したeeブレーキ。軽量ブレーキの中でも制動力の高さに定評のあるメーカーです。脅威の重量は、ダイレクトマウントモデルでデュラエースの半分以下の155g(前後セットです!)。
ちなみに、今まさに手に握っている方もいらっしゃるであろうiPhone7の重量が148gです。
持ってみるとおもちゃみたいな軽さにビビります。そして、フォークにすっぽり収まるほどの大きさは、エアロ性能も高いはず。
土曜日はウェットコンディションでしたが、噂通りの制動力。不安ゼロ。ただ、CLX32のリムとスイスストップブレーキシューの性能に助けられている感もあります。
あと、ケーブルアジャスターの出口が小さくワイヤーとの抵抗が出ている様子だったので、ドリルで穴をほんの少し拡張。そこにライナーを通して、
ライターで炙って、処置完了。コーティングワイヤーと相まってスルッスルに。
正面から見ても、ブレーキとワイヤーが張り出さずかなりスッキリなハンドル周りになりました。お客様のULTRALIGHT完成車組み立て予習もこれにてバッチリ。
eeブレーキはしばらく使ってみて、沖縄でも使用するか考えたいと思います。この軽さは凄い魅力なので。
ジャンクションAはステム下ではなくハンドルバー内に格納されるEW-RS910。これも完成車仕様です。2017年モデルのSL5 Di2完成車から採用されてます。
そういえば、FDエレクトリックケーブル用の穴の位置が台座近くに変更されてました。
このおかげでFDへの取り回しもスッキリ。フレームの剛性的にも良い影響がありそうです。

先週は BMC 新型SLR01に乗ったばかりだったので、今週のシェイクダウンは凄く良いタイミングでした。
やっぱりSL6の方が登りのキレが凄い。特にダンシング。最高に進みます。
登りにおいて、やっぱり軽さと程よい剛性は正義だなぁと感じるシェイクダウンでした。とにかく登りが楽。
左が先週の新型SLR01の筑波山データ。右が同じ区間でのSL6走行データ。どちらもウェットコンディション。
タイムは2秒短縮して、平均出力は6Wセーブという結果に。SL6ならRM01なザックさんに勝てる。でも多分、SLR01に乗られると返り討ちに遭います。

前作のS-WORKS VENGE並のエアロ性能を得たSL6ですが、昨日今日ではこれと言って体感出来ず。
ただ、ワイヤリング含め明らかに空気が当たる面積は少なくなってるのと、WINTUNNELでの数値データなので、心理的アドバンテージは大きいです。

あとは、初めて使用したCLX32と26Cの組み合わせについて。
こちらはまた追記しまーす(^O^)

過去の練習日記は、下記リンクにまとめておりますm(_ _)m

2017年10月21日土曜日

【10/21 情報更新】COLNAGO 2016モデル C60 フレームセット スペシャルオファー シートピラーをサービスで♪

COLNAGO C60 2016 RSWH イタリアンホワイト ¥718,200(税込)
サイズ: 500S、520S

新品フレームのスペシャルオファーです。
旧モデル。ということで
現金特価 ¥498,000(税込)での御提案となります。

追加のご提案としてシートピラー(27000円・税込み)をサービスでおつけします。
3本。限定のご提案です。

ご検討の方は、下記のメールアドレスよりお問い合わせください。

forzatsukuba@gmail.com

TEL 029-851-2108
営業時間  
平日 13:00~19:00
土日祝祭日13:00~18:00
毎週 水曜木曜定休


【7/10 情報更新】
いつもありがとうございます。 FORZAの東(アズマ) です。
 2016 RSWH イタリアンホワイト
今日は、フレームカラーの詳細を確認いただけるよう。写真撮影を行いました♪
シンプルなデザインがオススメなイタリアンホワイトのフレームですが。
実は、近づいてご覧いただくと、、、さすがCOLNAGOと思う塗装を確認いただけます。
ダウンチューブのコルナゴのロゴですが。 こちらはブラックではなく。。。
 ラメの入った濃いブルーで仕上げられています。
 チェーンステーの内側や、フロントフォークの内側に配されているパターンも同様です。
 
そして、エルネスト・コルナゴのサイン、クローバーマークに至るまで。
すべて同じカラーで統一されています。このあたりの芸の細かさは流石、コルナゴです。
シートチューブのイタリア国旗をモチーフにしたカラーパターンも、
しっかり、ラメが施されています。 
シンプルでありながらも飽きのこないデザインにまとめられているカラー。
それが、イタリアンホワイトです。

ぜひ、店頭で手にとって御確認ください。

他の画像は、下記リンクのアルバムでご覧いただけます。


Campagnolo RECORD コンポセット もお得に御提案可能です。

2017 Campagnolo RECORD 機械式コンポーネントセット 
定価:284,472円(税込)
現金特価!30%OFF!! 199,000円(税込)にて御提案させていただきます。

詳細は、アズマまで気軽に御相談ください。

forzatsukuba@gmail.com

または、下記直通電話も気軽に御利用ください。

【アズマ直通(仕事用携帯)】
080-8162-7774  ※ちょこちょこと、ご利用いただいています(^o^) 


【7月3日更新】
いつもありがとうございます。 FORZAの東(アズマ) です。

好評頂いておりました、C60アウトレットキャンペーン。
お陰様で完売御礼となりました。

つきましては、追加仕入れが決定しました。
COLNAGO C60 2016 RSWH イタリアンホワイト ¥718,200(税込)
サイズ: 500S、520S

3本。限定入荷です。

こちらは、アウトレットフレームではなく、
新品フレームのスペシャルオファーです。
旧モデル。ということで
現金特価 ¥498,000(税込)での御提案となります。

フレームサイズは、下記の画像ご確認いただけます。(クリックすると拡大します)
S-WORKS No1 ディーラーということもありますので、
店頭のサイズバイクで確認いただきやすいようにTarmacとのサイズ比較しています。

それぞれのサイズは、近接するTarmac 54、56に対して、
それほど遠くなく、少しリラックスして乗って頂ける。
そんなポジションが出せるフレームとなります。

Taramc 54だと、ちょっと落差がとれすぎる。。。
というお客様にとっては、COLNAGO C60ですと、コラムスペサー少なめ♪
素敵なステム位置で組み上げることが可能となります。

サイズに関しては、気軽に御相談ください。
【C60サイズについて⇒ forzatsukuba@gmail.com

Campagnolo RECORD特別完成車も1台限定で御提案が可能です。

ご検討の方は、下記のメールアドレスよりお問い合わせください。

forzatsukuba@gmail.com


TEL 029-851-2108
営業時間  
平日 13:00~19:00
土日祝祭日13:00~18:00
毎週 水曜木曜定休