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2014年2月21日金曜日

高性能パワーメーター ROTOR POWER & CycleOps PowerTap スペシャルオファー


こんにちは。 劇的ビフォーアフターの匠ことフィッター東(アズマ)です。
店内の什器配置などのフィッティングもいい感じできまった気がいたします。
特に、日中の西大通り側からの採光が大幅に改善されて、より気持ちの良い店内にできました。

しかしながら、決めたところから状況に応じて調整、修正しより最適な状態、形にすることが必要。
という点ではバイクのフィッティングと同じ感じですね♪ 

はい! 今日も、皆様お楽しみのスタッフ特選情報の時間がやって参りました!!

パチパチパチパチ!
今日は、満を持しての『パワーメーター特集』です♪


東) パワーメータというと、新井店長ですね♪

新井) SRMを使い初めてかれこれ、4年くらいになりますかね。

風間) MTBの世界でも、クランクタイプを使用することが常識的になってきましたね。

東) パワーメーターというと、昨年の恵理選手のミドルクライムのお供が思い出されます。

新井) キツかったですね。 

風間) 素敵な、夏の想い出ですね♪

東) 短期間ではありましたが、パワーメーターをつけている方と一緒に走る
   (という涼しさは、まったくなく、食らいついていく。 という感じでしたが、、、)
   ことで、体重の3倍だとこんな感じ。 3.5倍だと、4倍だと。 
   といった具合に、定量的に負荷を感じながら走ることができました。
   おかげで、筑波山の登りにおいては、このくらいだったら、4倍くらい。
   という感覚を身につけることができました。

新井) 特に登りはメーターの恩恵を感じやすいですよね。 急な勾配で頑張ったりせず、
   平均的な出力で登ることが結果的に速さにつながるというのが登りですので、
   自分の走りの出力を数値で確認しながら、出すぎていたり、出ていなかったりというのを
   感覚ではなく、数値で確認しながらすぐに走り方を最適に調整することができます。

東) やっぱり、自分のもので使いたいですね。 
   近くにいるうちは、自身のGarminで相手の数値を見ることができますが、
   あくまで、近くにいるうちだけですので。 

風間) トレーニングの成果もあって、昨夏は、結局、登りでは東さんにかないませんでしたね(笑)

東) 風間さんのパワーウェイトレシオも、一度、みてみたいですね。

新井) では、今日のオファーのご案内を。

東) そうでした。 まずは、ROTOR POWER です。 
   ROTOR社の待望のパワー測定ができるクランクということで登場しております。
   もちろん、ROTOR Q-RINGSとの相性も抜群です。

新井) 重量も、実測で554gですので、新型の3D+MASと比較しても実測重量で、
   約50g増に抑えられています。軽量に済ませることができるのは、クランク型のメリットですね。
 
東) ROTORだと、ネジ切りタイプのBBにも30Φのクランクシャフトも取付ができますので、
   フレームの相性についても、選択肢を狭くすることはありませんね。
   http://www.forza.jp/2013/06/rotor-cranks-q-rings-rotor.html

新井) ROTOR POWER については講習会のブログもぜひチェックしてください。
   http://www.forza.jp/2013/03/rotor-power.html

風間) 私も使ってみたいな。

東) そんなROTOR POWER  PCD110、 クランク長172.5mm の在庫に限り、
   通常価格 266,000円(税抜) のところ、現金でのお買い求めに限り、
   お買物券10%(26,600円)を付けさせていただきます。 
   フレームの組換などに併せていかがでしょうか?

新井) そして、今日は、もう一点。 CycleOps PowerTap ホイールのご案内です。
   SMART ENVE SYSTEM 3.4 WO リム 45mm を SAPIM CX-RAYスポークで組み上げた
   逸品です。 ZIPP共に、昨今のワイドリムの流れの中では先駆者とも言える、
   ENVEの高性能リムで仕上げられておりまして、実測重量926gと十分実戦に投入いただける
   仕上がりとなっています。 Power Tapは、G3グレードです。
   

風間) ENVEのリムや、SAPIMのスポークは、MTBでも選手が使っても耐久性に心配がない
   つくりということで、安心してオススメができる組み合わせですね。

東) 今日のオファーでは、前後セットのご案内です。 フロントホイールには、
   SMART ENVE SYSTEM 3.4 WO リム 35mm
   DT 240ハブ SAPM CX-RAYスポーク という仕様で組み上げたホイールを
   準備しています。実測重量は、670gですので、前後ペアで、1596gです。
   試乗ホイールとして使用していた時には、私も数回使ってみましたが、
   重量のネガティブな印象はなく、エアロ効果として得られる恩恵の方が
   大きく感じることができました。もう少し使いたかったなというのが正直なところですが。。。 
   
   こちらのホイール。 前後ペアで、 300,000(税抜) でご提案させていただきます。

風間) フロントホイールが定価¥141,400(税抜) ⇒メーカーサイト
    リアホイールは、リムが¥108,000(税抜)
    リアハブが、120000円(税込)ですので、
    今のG3ハブの価格を考えても非常にお買い得ですね。
    
    だって、SES 3.4 の DT240ホイール前後セットでも 305,000円(税抜)ですもんね。
    ⇒メーカーサイト

東) フリーボディは、カンパ10,11s、 またはSHIMANO 10s を選んでいただけます。
   11速でコンポを使いたいという方には、TOKEN TK1128もオススメです。
   
   綺麗に取付が可能です。 こちらのハブとカセットの関係については、
   もう少し書きたいところもありまして今日は、あまり長くならないようにこのへんで。
   また別の記事で続きは書きたいと思います。 ハブの選択や対応などは、ご相談ください。
   TOKENのカセットについては、下記の記事もご覧ください。
   http://www.forza.jp/2014/02/token-tk1128.html
 
たくさんのお問い合わせお待ちしております。

forzatsukuba@gmail.com
TEL 029-851-2108
営業時間  平日 13:00~20:00
土日祝祭日13:00~19:00
毎週 水曜定休

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