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2014年2月3日月曜日

スペシャルオファー NEILPRYDE 2014 BAYAMO 完成車 トライアスロンを始めましょう!



先日よりご紹介させて頂いているスタッフオススメの特選車。
今日は、NEILPRYDE BAYAMO ULTEGRA 6800 完成車 のご紹介です。


新井) トライアスロンバイクの登場ですね!

東) 日本だと、トライアスロンのイメージの強いバイクですが、
   プロコンチネンタルチームである、ユナイテッドヘルスケアに供給されていた時は、
   タイムトライアルのレースで使われていたバイクですので、
   トップクラスのTTバイクとも言えますね。
   ちなみに、前後約2kgのホイールがついた仕様のこちらの完成車。
   バーテープをまかない状態での実測重量は9.085kgでした。

風間) オフロードだって走れますね!! 昨年のコロラド遠征の際には、
    マイキーさんがバイアモは最高だ! といってオフロードを楽しそうに
    駆け巡っていたのが印象的なバイクです。

東) うーん。 それは、ライダーのスキルですね!!
   オフロードレースや、シクロクロスのレースもロードバイクで出てしまう
   というマイキーさんのスキルあってこそ! 
   ニールプライドバイクの伝道師・マイキーさんこと、
   マイケル・ライスさんについて知りたい方は
   コチラ⇒マイキーさんのFacebook
   メーカーページには無い、ニールプライドの楽しさも感じて頂けると思います。

新井) そういえば、このバイクはStackがやはり小さく抑えられているんですよね!

東) おっと、先にジオメトリーの話を始められてしまった感じですね!
   タイムトライアルでも使われていたということで、
   ReachあたりのStackは小さく抑えられています。トライアスロンバイクでは、
   高めのStackがトレンドのようになっている傾向も感じますが、
   特に170cmより身長が低い日本のライダーにとっては、
   ポジションの自由度という点では、Sサイズで、Reach 393mm に対して、
   Stack 479mm というのは、絶妙だと思うんですよね。

風間) TTバイクというと、最近ブレーキなども専用設計が多いですが、
    バイアモは、通常のブレーキが採用されているので、メンテナンス性がいいですね。
    ブレーキもSHIMANO9000や6800については、大幅に進化してますし
    制動力としては、十分すぎる性能ですよね。

新井) ブレーキの形状で軽減される空気抵抗よりも、ポジションにより変化する
    空気抵抗のほうが格段に大きいですよね。 そういった意味で、最適なポジションが
    出しやすいジオメトリーというのは重要なポイントですね。

東) ヘッドも通常のステムを採用されていますので、Stackが足りない!
   という場合には、角度の大きなステムで落差を確保するということも可能ですね。

風間) タイのステージレースのエントリー費プレゼント!
    という購入者特典は、こちらのバイクにも付いてくるんですか?

東) はい! もちろんです。 是非、このバイクで、1stステージのTTを駆け抜けてください!
   
   というわけで、在庫車に限り
   ツアーオブフレンドシップ2014
  購入者特典決定キャンペーン! として

   2014 BAYAMO 6800 ULTEGRA 完成車 定価409,500円 を、  
   現金お支払いに限り、通常お買物券5%のところ10%でご提案させて頂きます。

沢山のお問い合わせお待ちしております♪

TEL : 029-851-2108
Mail: forzatsukuba@gmail.com

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